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広島平和宣言を変えさせた田母神講演会

広島平和宣言を変えさせた田母神講演会

 昨日の8月6日、広島市長やサヨクの妨害に屈することなく、日本会議広島は、田母神俊雄氏の講演会を開催、実に1300人の人々が集まりました。

 地元の中国新聞は記者を取材によこしていたにもかかわらず、自前の記事は書かず、下記のような時事通信の記事を転載しました。田母神講演会が成功したことがショックだったのでしょうか。

 今回の田母神講演会は大変なインパクトを与えています。実は、戦後の反戦平和運動は、アメリカを中心とした西側を戦争勢力、ソ連を中心とした社会主義勢力を平和愛好勢力とみなす、という実にゆがんだ世界観に基づいていました。

 このため、アメリカの核は危険だが、ソ連・社会主義の核はアメリカに対抗するための平和のための武器だとして容認する傾向にありました。その延長戦上に、広島の平和宣言もありましたので、これまで、中国や北朝鮮の核開発を一切批判してきませんでした。
 そうした「ヒロシマ」の平和行政に異議申し立てをした日本会議広島の問題提起に対して、今回、広島の秋葉市長は自らの平和宣言において初めて北朝鮮の核実験について言及しました。日本会議広島の意見に秋葉市長は屈したわけです。

 もちろん、秋葉市長の広島宣言は、問題箇所満載です。しかし、社会主義勢力の核は善とする彼ら反戦平和運動のイデオロギーの破綻を認めさせたという意味で、今回の日本会議広島の戦いは、大きな成果があったといえましょう。

 日本会議広島に、激励と、あわせて新聞の意見広告に対するカンパをお願いします。詳しくは、下記まで。

  http://jp-pride.com/

 なお、《8.6 田母神俊雄 広島講演》CD発売!します。

 秋葉広島市長が「待った」をかけ、全国から注目を集めた講演がCDになります。是非、耳を傾けて下さい。

CD「ヒロシマの平和を疑う~8.6 田母神俊雄 講演会」 
 ・CD2枚組、収録約90分 
 ・定価:1575円(税込)、代引手数料及び送料600円
 ・発売:日本会議事業センター(TEL:03-5428-3723) 

※8月15日、午前10時30分から、靖国神社参道特設テントにて開催される「第23回戦没者追悼国民集会」で、《限定100本》を先行販売します。集会では、田母神氏も提言に立たれる予定です。
※9月1日、本格販売開始予定です。
 
【CDについてのお問合せ、予約お申込み先】
 日本会議事業センター jc@nipponkaigi.org
  電話:03-5428-3723 FAX:03-5428-3724

(引用)
中国新聞 8月6日19時58分更新
田母神氏が広島で講演 「被爆国として核武装すべき」

 原爆の日の6日、政府見解の歴史認識を否定する論文を公表して更迭された田母神俊雄前航空幕僚長が広島市で講演し、「唯一の被爆国として、3度目の核攻撃を受けないために核武装すべきだ」と主張した。

 日本会議広島が主催し、演題は「ヒロシマの平和を疑う」。参加者は講演に先立ち君が代を斉唱し、黙とうした。

 田母神氏は「2020年までの核兵器廃絶は夢物語」と、秋葉忠利広島市長の平和宣言を批判。「核保有国同士は相手からの報復を恐れるため、先制攻撃は絶対にしない。国を守るため、日本も核兵器を持つべきだ」と持論を展開した。

 秋葉市長は6月に「被爆者や遺族の悲しみを増す結果になりかねない」として、日程の変更を要請。県内の被爆者7団体も7月、連名で抗議文を送ったが、田母神氏や主催者は「表現の自由だ」などと応じなかった。

 会場周辺では、田母神氏の主張に反対する横断幕を掲げ、シュプレヒコールを上げる団体と、右翼の街宣車が言い争う一幕もあった。 (引用終わり)
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■憲法改正の早期実現を求める国会議員署名について

賛同国会議員441名(10月18日現在)

■憲法改正の早期実現を求める意見書採択について

地方議会にて36都府県 /59市区町村

■石川、熊本、愛媛、千葉、香川、富山、兵庫、鹿児島、群馬、栃木、岡山、大分、宮城、山形、高知、佐賀、埼玉、山口、長崎、宮崎、和歌山、岐阜、神奈川、大阪、福井、京都、茨城、東京、徳島、静岡、新潟、秋田、山梨、福岡、滋賀、長野

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コメント

田母神氏の講演成功は喜ばしいことです。反核団体なるものは直接間接に外国の息のかかったイデオロギー団体でしょう。それらの抗議は無視してかまわない。それから街宣右翼は田母神氏の味方では断じてない。彼らの存在そのものが正論を述べる者たちへのいやがらせ、悪印象操作をするための工作です。これも外国の息がかかっている。会場の外で、見苦しい小競り合いをしているものたちは、外国の勢力の息のかかった者どうしがマッチポンプ芝居を演じているだけです。日本会議におかれましては、それらの輩とはいっさい関わりを持たないでいただきたいと思います。

表札

「過ちは 繰り返しません」この表札を無くさぬ限り核呪縛から解けません。日本が悪いと言ってるの等しい。

「広島の声」を黙殺した「広島の声」

初めまして。

6月29日、秋葉忠利広島市長は、広島市の立場として講演の日程の変更を公文書にて要請してきましたが、その中に「被爆者や原爆死没者の遺族をはじめとした多くの広島市民の心情に御配慮をいただき、講演の日程の変更を御検討いただければ幸いです」といった文が記載されてありました。

一体「多くの広島市民」とは広島市民全体の中でどの程度の割合なのか、市長の言う「広島市の立場」とは間逆の立場の方はいないのか、私は「多くの広島市民の心情」という表現に強い疑問を持っております。

実際に、市長の言う「広島市の立場」とは間逆の立場の方はいらっしゃるのです。
ここに本質があると思っています。

被爆者・ご遺族の方から
http://jp-pride.com/contents05.html
直接被爆者の方から
http://jp-pride.com/contents06.html

これまで市長はこういった声を黙殺して「広島の声」などと奇弁を吐いていたのです。

原爆症認定をされた方、そのご家族の方、さらに広島市民の方に意思表示していただいて、その上で「広島の声」とするのが本筋でしょう。
市長に賛同する方とそうでない方と両方いらっしゃることは事実なのですから、片方の声のみを「広島の声」とし、もう片方の声を黙殺して公文書を出すなど、権力者がやっていいことではありません。これでは中共と同じではないでしょうか。

講演は立ち見の方や別室での中継を御覧になった方も含めて約1300人と、全国からかなりの人数が集まり成功しました。

私はこの1300人の内の一人ですが、日本が原爆の被害に2度と遭ってはいけないという思いは当然あります。

ですから原爆の被害に2度と遭わないために日本はどうするべきか、という趣旨の講演こそ、8月6日に開催する意味があるのです。
核保有は一つの手段です。
現実に即した議論を深めることがなぜいけない。
核保有は国民の支持がなければ実現しません。
安全保障、これは広島市だけの問題ではなく、日本全体の問題です。
他府県の安全まで「広島の声」に委ねなければならないのか。

日本が非核三原則を堅持することは、中国、北朝鮮、ロシアなど、日本を恫喝する兵器を国内に配備している国が喜ぶだけです。

核廃棄を訴えるのであれば、まず中国にこそ、その矛先を向けるべきでしょう。 それをせずに、日本国内の言論を攻撃しようとするのであれば、お里を疑われてもしかたありません。

原爆の被害に2度と遭いたくなければ、中国、北朝鮮、ロシアに核廃棄させるべきだ。

これらの国が保有する核は日本に向けて配備しているのです。だからこそ日本に落とされる可能性があるのです。

日本が仮に保有してたとしても、その核は日本には落ちません。

3度目の被害に遭う可能性があるのは中国、北朝鮮、ロシアの核なのですから、これを阻止するための議論をせずに、日本の核武装を批判するのは本末転倒としか言いようがありません。
平和団体の方はなぜそこに思いが至らないのか。
ましてや、自分たちの主張が通らないからといって会場のメルパルク広島まで営業妨害するなど許せません


慰霊碑

慰霊碑の文に1行加えれば立派になります。

------------------------
安らかに眠ってください
過ちは
繰り返しませぬから
------------------------

追加
「次は必ず勝ってみせます」

■「核廃絶」の願いを達成し、平和な世界を・・・■

右でも左でも、誰が聞いても耳障りのよい言葉である。
が、現実的にはこの言葉がいかに「偽善」に満ちた言葉であるかを検証する必要があるものと考ます。

〇信仰にも似たこの言葉には、安全・安心に対する「担保」が存在しておりません。
〇国際社会で対峙する民主国家と全体主義国家の間には、哲学の欠落した見かけの・見せかけの「共存理論」しかありません。
〇大国と中小国家間の「軍事的優劣」が厳然と存在し、相互不信の素因となっている現実がある。

国連憲章にいう「国連軍」の創設は、議論の俎上にさえも上がってきていない。これらの現状が、正にこれらのことを実証するもであり、心あるものは否定することは出来ないものと考えます。

広島・長崎の願いは、「夏蝉の声」の如く空虚であり、空しい叫びを上げる「左翼・極左ファシスト」連中は殆んど病気の輩、であると断言できる。

仮に、オバマのいう「核軍縮」により20000発以上もある「核弾頭」が半減若しくは1/10になったとしても、その残存核の破壊威力は減少することはない。

「核のない世界」を実現したいのならば、まず、世界の似非民主国家他の全体主義国家(ロシア・中国他)の「総民主国家化」が先である。
従って、言い換えれば「左翼・極左ファシスト」連中が、マルクス主義を捨て民主主義者に「転向」する必要がある、ということである。

よって、私は、田母神さんの講演は、一つの見方としてこのことを言っている、ものと理解している。

祝!講演成功!

(小生は参加が叶いませんでしたが。)
それにしても朝日の「8.6田母神広島講演ほぼ黙殺戦術(とでも言うべき)」は一応効果有ったと彼らは考えているかもしれませんが今後要注意です。
 彼らの執念深さからして今回のいわば「聖地を荒らされた屈辱」を忘れるとは思えません。保守派分断を狙ってあらゆる「デマ・やらせ・成りすまし書き込み」をネットでも紙上でも仕掛けてくると思われます。来る総選挙で自民党が下野する可能性が高い為、士気も上がっているようですから
 それにしても無反省な論調です。「天声人語」の最後で
「利いた風な現実論は核廃絶を遅らせるだけ」とぬかしたのには呆れました。「利いた風な理想論」を実に60年以上も振りかざして逆に核が廃絶どころか増殖していった事には道義的責任を感じないのでしょうか。
 おまけに今日の夕刊…子供だましの「マリアの霊言」ですね。恐山のイタコじゃ有るまいし…
(全員じゃないでしょうが当の長崎の被爆したキリスト教徒らはマゾヒストの如く「原爆は神が与え給うた」と言って逆に有難がってるのを知らないのでしょうか)
 この嘘付きは病気です。8.15にはどんなトンデモ論を披露してくれるのでしょうか。期待すらしてしまいます。

田母神氏の主張は理解出来る所もあるが、一線を越えると危険である。
一線を越える部分、それは「日本がアメリカと軍事的連携を強める」ところにある。
日本の味方はアメリカしかいない!と言わんがごときに周辺国に憎悪をまき散らし、周辺国が日本とアメリカに頭を下げるまで圧力をかけまくる。当然周辺国は抵抗し、緊張が高まるだろう。それで今よりも日本が平和になると言えるだろうか?
最強国アメリカの軍事圧力をもってすら、イラクやアフガンの治安をよくすることはできなかった。

核兵器保有による抑止力、ここまでなら田母神氏の言う「真の日本の平和と安全」も理解出来る。
だが、アメリカと軍事連携を強めて周辺国に圧力をかける外交まで求めるのはいささか危険ではないだろうか。

主旨は分かるが

私も「日本の安全とは」さんに賛同します。視点は少し違いますが。
アメリカは、「友好国の一つ」かもしれませんが、決して「同盟国」ではありません。
第一、先の大戦で、都市無差別空襲や原爆投下というれっきとした戦争犯罪をしたアメリカを簡単に許していいのか?日本人として。付き合うにしても、それなりの作法があってしかるべし。
日本はあくまで、自主独立で核を持つべきである。
自衛隊は「日本軍」でなければならない。
「ニュークリア・シェアリング」なんて甘い。


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  • Author:日本会議地方議員連盟
  •  日本会議(会長 三好達元最高裁長官)は、平成9年5月、各界代表や都道府県代表が参加して設立されました。元気で誇りある国づくりをめざして、超党派の国会議員懇談会(会長 平沼赳夫前経済産業大臣)の皆さんとともに全国で国民運動を推進しています。

     このたび、日本会議に所属する全国の地方議員が連携し、地方議会から「誇りある国づくり」を発信するため日本会議地方議員連盟を設立しました。(平成17年3月6日)

     議員連盟では、外交、防衛、教育、文化などの国の根幹に関わる基本問題に連携してとりくむネットワーク作りを進め、「憲法・教基法」の改正をめざします。

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        (平成十九年十月六日)

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