
終戦六十年特別企画
終戦60年の8月15日は編△療里暴犬泙蹐Α
編⊃声劭横伊参拝運動の提唱
〜全ての戦歿者に追悼と感謝のまことを〜
終戦60年の8月15日を編⊃声劼如帖
全国から20万名の参拝者が集まり、
平和の礎となった英霊に追悼と感謝のまことを捧げます。
当日、編⊃声匐内では各界の代表や老いも若きも集まり、
英霊の鎮魂と慰霊の各種行事を行います。
国民の皆様、こぞってのご参拝を!
■終戦60年特別企画ー8月15日は編△療里暴犬泙蹐Α
■期 日 平成17年8月15日(月)
■会 場 編⊃声匐内 特設ステージ
■共 催 日本会議、英霊にこたえる会、みんなで編⊃声劼忙嫁劼垢觜駝韻硫
■後 援 日本会議国会議員懇談会、平和を願い真の国益を考え編∋嫁劼鮖抻する若手国会議員の会、靖国神社に参拝する全国地方議員の会
■企 画
【第1部】「19回戦没者追悼国民集会」(10:30〜12:20)
各界からの提言
平沼 赳夫氏(日本会議国会議員懇談会会長)
小野田寛郎氏((財)小野田自然塾理事長)
クライン孝子氏(ノンフィクション作家)ほか
【第2部】「終戦60年、追悼と感謝の集い」(13:00〜16:00予定) (8月2日現在)
主な出演者
石原慎太郎氏(都知事)
松下 忠洋氏(衆議院議員・「若手靖国議連」会長)
山谷えり子氏(参議院議員・「若手靖国議連」幹事長)
西村 眞吾氏(衆議院議員)
松原 仁氏(衆議院議員)
岡崎 久彦氏(岡崎研究所所長)
長谷川三千子氏(埼玉大学教授)
三宅 久之氏(政治評論家)
西尾 幹二氏(評論家)
金 美齢氏(台湾総督府国策顧問)
つのだ☆ひろ氏(ミュージシャン)
三枝万 祐氏(歌手)ほか
※地方議員の代表の方にご挨拶を頂きます。
◎みんなで編⊃声劼忙嫁劼垢觜駝韻硫馮起人◎
(平成17年7月13日現在)
天池清次(元同盟会長) 石原慎太郎(東京都知事) 石井公一郎(元東京都教育委員) 板垣正(日本遺族会顧問) 市村真一(京都大学名誉教授) 稲田朋美(弁護士)入江隆則(明治大学教授) 宇佐美忠信((財)冨士社会教育センター理事長) 江本孟紀(元参議院議員・野球解説者) 大澤啓二(社団法人日本プロ野球振興会理事長・元日本ハム監督) 岡崎久彦(岡崎研究所所長) 小田村四郎(前拓殖大学総長) 小野田寛郎((財)小野田自然塾理事長) 加瀬英明(評論家) 加藤郁乎(詩人) 加藤芳郎(漫画家) 川上源太郎(評論家) 城内康光(元ギリシャ大使)木村治美(エッセイスト) 日下公人(東京財団会長) クライン孝子(ノンフィクション作家) 小林よしのり(漫画家) 小堀桂一郎(東京大学名誉教授) 篠沢秀夫(学習院大学名誉教授)高池勝彦(弁護士) 高竹和明((社)日本青年会議所会頭) 竹本忠雄(筑波大学名誉教授) 田中英道(東北大学名誉教授) 中條高徳((社)日本国際青年文化協会会長) 津川雅彦(俳優) 都倉俊一(作曲家) 所功(京都産業大学法学部教授) 中西輝政(京都大学教授) 西尾幹二(評論家) 長谷川三千子(埼玉大学教授) 橋幸夫(歌手) 浜畑賢吉(俳優) 平川祐弘(東京大学名誉教授) 福田富昭((財)日本レスリング協会長) 船村徹((社)日本音楽著作権協会会長) 堀江正夫(英霊にこたえる会会長) 前野徹(アジア経済人懇話会会長) 水谷研治(中京大学大学院教授) 三宅久之(政治評論家)三好達(元最高裁長官) 百地章(日本大学教授) 山本卓眞(富士通衞祥晴馗后 屋山太郎(政治評論家) 渡部昇一(上智大学名誉教授)−50音順・敬称略−
【 趣 意 書 】
終戦六十年を迎え、今日本は大きな岐路にさしかかっています。四月の中国・韓国による反日暴動以来、靖國神社の存立に関わる問題が生起し、一国の総理が靖國神社に参拝するか否かをめぐって中韓両国と日本との間で政治問題になる異常事態が生じております。
経済界のトップから、更に政界の領袖から総理の参拝に反対する意見が続出し、総理の参拝に賛成する政治家も靖國神社に代わる「国立追悼施設建設」を促進する発言やまた、「A級戦犯分祀論」を主張する等、まさに靖國神社の存在は危機的状況にあります。国論が二分する中、これからの靖國神社は果たしてどうなっていくのでしょうか。
昭和天皇は、昭和六十一年八月十五日、
この年のこの日にもまた靖国のみやしろのことにうれひはふかし
とお詠みになりました。
まさに「憂ひは深し」の昭和天皇の御心境を、国民も今また改めて感じとらなければならない時を迎えています。天皇陛下皇后陛下はサイパンに慰霊の行幸啓をなされ、中部太平洋戦没者の碑、スーサイドクリフ、バンザイクリフにおいて深々と頭をたれ、祈りの誠を捧げられました。
昭和天皇、今上天皇の御心を拝する時、靖國神社を経済利害の問題として、また政局のカードとして利用することは言語道断であります。総理が靖國神社に参拝し、靖國神社の問題を根本的に解決する道は国民の意志を堂々と表明する以外にありません。
ここに提唱した二十万参拝運動は国民の追悼の誠を英霊に捧げる国民的感謝の結晶です。靖國神社が国民にとって慰霊追悼の中心施設であることを国の内外に示す為には、終戦六十年のこの年、そして八月十五日という日が極めて大切であります。
二十万の参拝者が靖國神社に満ち溢れ、そのことによって日本人としての自信と、誇りある日本の姿を国の内外に示すことこそ、日本の歴史にとって最も大切なことであると確信します。
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