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大田原市教育委員会へ激励メール、ファックスをーつくる会教科書を選定

読売新聞によると、栃木県の大田原市教育委員会が扶桑社版の中学校用歴史教科書採択の報告書をまとめたとのことです。


此れに対し、反対派が阻止に向けて活動をすでに始めています。

つきましては、明日の午前中まで、大田原市教育委員会へ激励メール、ファックスを引き続きお願い致します。

関連記事…栃木・大田原市の採択協議会、つくる会教科書を選定

栃木県大田原市の教科書採択協議会は12日、市立中学全7校で来春から使う歴史と公民の教科書に、「新しい歴史教科書をつくる会」のメンバーが執筆した扶桑社発行の教科書を選定した。

同市教委は、13日の委員会で正式に採択を決める方針。

協議会は市内の公民館で非公開で行われ、採択に反対する市民ら8人が集まった。同市役所には、賛否双方の電話やファクス、電子メールも相次いだ。



<緊急要請先>

大田原市教育委員会
〒324-8641 栃木県大田原市本町1-4-1
教育長および学務課庶務係 
gakumu@city.ohtawara.tochigi.jp
 
    
     TEL 0287-23-4706
     FAX 0287-22-4485
関連記事



■憲法改正の早期実現を求める国会議員署名について

賛同国会議員441名(10月18日現在)

■憲法改正の早期実現を求める意見書採択について

地方議会にて36都府県 /59市区町村

■石川、熊本、愛媛、千葉、香川、富山、兵庫、鹿児島、群馬、栃木、岡山、大分、宮城、山形、高知、佐賀、埼玉、山口、長崎、宮崎、和歌山、岐阜、神奈川、大阪、福井、京都、茨城、東京、徳島、静岡、新潟、秋田、山梨、福岡、滋賀、長野

■【神奈川県】横浜市、川崎市、横須賀市、藤沢市、茅ケ崎市、逗子市、大和市、海老名市、座間市、秦野市、伊勢原市、小田原市、厚木市、愛川町、寒川町、箱根町【東京都】荒川区、小笠原村、日野市、中野区、府中市、町田市、調布市【千葉県】酒々井町【茨城県】常総市【京都府】綾部市【石川県】羽昨市、七尾市、内灘町【富山県】舟橋村、立山町、入善町、滑川市、富山市【大阪府】大阪市、和泉市【奈良県】田原本町【愛媛県】松山市、今治市、四国中央市【福岡県】福岡市、北九州市、川崎町、遠賀町、大川市、篠栗町、芦屋町、行橋市、春日市、糸島市、大木町、柳川市、【佐賀県】鳥栖市、佐賀市【長崎県】佐世保市、大村市、対馬市【熊本県】合志市、多良木町、菊陽町で可決


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歴史的一歩

新しい歴史教科書をつくる会の歴史公民教科書が大田原市で採用された!「歴史的一歩」扶桑社の教科書採択、つくる会が会見栃木県大田原市教育委員会が、「新しい歴史教科書をつくる会」メンバーらの執筆した扶桑社の教科書を採択したことを受け、同会の八木秀次会長らは13

コメント

【主張】産経による扶桑社白表紙本流出捏造報道問題 「頬かむり」は許されない

産経新聞が今年三月、扶桑社の白表紙本がまた外部に流出したと報じてから四ヶ月が過ぎた。
産経はいっこうに説明責任を果たそうとしない。
問題の産経記事は、扶桑社の白表紙本をめぐり、ある大学教授が入手先を明らかにできない
白表紙本を内外のメディアを集めて配るという乱暴な行為をしたという内容だった。
これに対し、記事に書かれた大学教授は、扶桑社側が採択活動のため部外者に渡したと主張
した。主張が正しければ、「入手先を明らかにできない」とする記事の信頼性が根底から覆
されることになる。
だが、産経は、記事の核心部分を否定されたにもかかわらず、「奇妙である」、「終盤で外
圧導入を狙う検定妨害であり、わが国の 教科書検定制度そのものを破壊しようとする危険な
政治活動」などと論点をそらし、肝心の疑問に答えていない。産経は「政治活動」を問う前
に、「自らの記事の信頼性」を問うべきである。
また、問題の白表紙本は、国会で銭谷文部科学事務次官が、検定決定前に扶桑社の申請図書
が流出をして、扶桑社に対して、申請図書の管理の徹底について指導したと国会で答弁した。
しかも、昨年の十月の二十七日、本年の一月二十五日、三月二十二日の三回にわたって行っ
たと答弁し、四月になっても未回収本があると答弁した。文部科学省も、指導方法の再検証
と検定規則の厳格な運用を忘れてはならない。
近年、新聞記事やテレビ番組に対する読者や視聴者の目は厳しくなっている。平成六年の松
本サリン事件で、各紙は当初、第一通報者の会社員が容疑者であるかのように報じた。後に、
オウム真理教の犯行と分かり、各紙は相次ぎ謝罪記事を載せた。
一昔前なら、問題の産経記事も、時の経過とともに、うやむやに終わったかもしれない。今
は、頬かむりは許されない。日本のジャーナリズムの信頼を取り戻すためにも、産経は自ら
記事の真偽を確かめ、全国の読者と国民に納得のいく説明をしてほしい。

インチキ出版社のインチキ教科書
それを支持するインチキ政治屋ども。


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日本会議地方議員連盟

  • Author:日本会議地方議員連盟
  •  日本会議(会長 三好達元最高裁長官)は、平成9年5月、各界代表や都道府県代表が参加して設立されました。元気で誇りある国づくりをめざして、超党派の国会議員懇談会(会長 平沼赳夫前経済産業大臣)の皆さんとともに全国で国民運動を推進しています。

     このたび、日本会議に所属する全国の地方議員が連携し、地方議会から「誇りある国づくり」を発信するため日本会議地方議員連盟を設立しました。(平成17年3月6日)

     議員連盟では、外交、防衛、教育、文化などの国の根幹に関わる基本問題に連携してとりくむネットワーク作りを進め、「憲法・教基法」の改正をめざします。

     議員会員(年間1万円)には、会員専用サイトを設け、国会の動き、時局問題に対する見解、全国地方議会の動きなど国民運動情報を提供します。
    皆さんどうぞご入会ください。

    入会はこちらから

     ●日本会議地方議員連盟へのご入会の案内20070112155311.jpg

    ■設立趣意書

     戦後わが国は、日本の弱体化を企図した占領政策の桎梏から抜け出せないまま、外交、防衛、教育、文化などの国の根幹にかかわる基本問題について、多くの病弊を抱えたまま今日に至っている。

     近年、新教育基本法の制定、国民投票法案の成立、さらには防衛賞昇格など、戦後体制を脱却する動きは注目すべきである。しかしながら、その潮流はまだ大きなものとはなっていない。

     この時にあたり、今こそ発言し行動する真正保守の結集が問われている。ここに志しある地方議員は「誇りある国づくり」をめざす日本会議と連携し、地方議会よりその動きを起こし、日本の国柄に基づく新憲法制定へ向け日本会議首都圏地方議員懇談会を設立する。

     全国の良識ある地方議員が我々の趣旨に賛同され、あまたの先人が築いてこられた、この祖国日本を再建するため、我々は、下記の基本方針を掲げて献身することを誓うものである。

        (平成十九年十月六日)

    〈基本方針〉
      
    1、皇室を尊び、伝統文化を尊重し「誇りある日本」の国づくりをめざす。

    2、わが国の国柄に基づいた「新憲法」「新教育基本法」を提唱し、この制定をめざす。

    3、独立国家の主権と名誉を守る外交と安全保障を実現する。

    4、祖国への誇りと愛情をもった青少年の健全育成へ向け、教育改革に取り組む。

    私たちはめざします。
    全国に3000名議員集団を!

    「誇りある国づくり」を掲げ、皇室・憲法・防衛・教育等の課題に取り組みむ日本会議と連携し、地方議会を拠点に、次のような運動を推進します。

    ①改正された教育基本法に基づき、国旗国歌、日教組、偏向教科書問題など、教育改革に取り組みます。

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憲法改正を実現する1,000万人ネットワーク 美しい日本の憲法をつくる国民の会

憲法改正早期実現国会議員署名


■  422名  (11月21日現在)




憲法改正早期実現意見書採択可決


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私たちのめざす 方針と活動



一、新教育基本法に基づいた教育改革と教科書採択を推進する

一、議場への国旗掲揚を推進し、地方から誇りある国づくりを提唱する

一、議会否定につながる自治基本条例を阻止し、議会活動を活性化する

一、ジェンダー思想を相対化する、家族の絆を守る運動を推進する

一、時局問題への対応を敏速に行う

一、研修会、講演会を開催し、会員相互の見識と親睦を深める

一、全国に3千名の地方議員ネットワークを形成する

…………………………………………………………………………

■【人権救済法案問題】
●人権侵害救済法案に反対する意見書案

※人権侵害救済法案の問題点について

…………………………………………………………………………

■【自治基本条例問題】   
議会否定につながる自治基本条例の阻止を

①自治基本条例の問題点について

②外国人に対する住民投票権の付与について

……………………………………………………………………………

■【議場の国旗掲揚推進】
地方議会議場での国旗掲揚について

……………………………………………………………………………

■【外国人参政権問題】
●外国人参政権に反対する意見書採択について

反対決議は362市町村議会(H22年9月1日現在)

慎重議員署名4071名・535議会(同年9月1日現在)

慎重首長署名568自治体(7県知事221市区340町村長・同年9月1日現在)

………………………………………………………………………………

 

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